最初はお祭りですくってきた金魚のための水槽からはじまり、エンゼルフィッシュ、ディスカスそして気が付いたら海水魚に・・・。 サンゴやミドリイシにも手を出し、その後海水魚のみに落ち着いていましたが、H30.05にまさかの原因不明の大崩壊。残ったのはホンソメとキイロサンゴハゼのみ。そこからサンゴ水槽として日々精進中です。

KH

ここのとこKHを測ると12~14とか・・・、高すぎだな~と思いつつ何もしていませんでした。

さすがになんかしてみようと思い、自作ドライリアクターのCO2の添加速度をものすごく少なくしてみました。

一晩経ったら、ドライではなくなっていました・・・。

これで、CO2がしっかり効いてるのか不安になり、出てくる水のKHを測定したら20ありましたので、ドライでなくてもCO2はしっかり溶けていそうです。

これで、ちょっと様子を見てみようと思います。

 

ミドリイシは相変わらず茶色のまま・・・、スーパークールをもう少し延ばせれば変わってくるのか?

紫に見えるのは、照明のせいです・・・。

 

折れてしまったウスコモンの根本、いい成長具合です。

 

折れた先のウスコモンは、端の方はいい感じなのですが、真ん中に苔が生えてきてしまっています。これってこすって落としてもいいものなのでしょうか?

 

ブルーも落ち着いてきて、水面まで餌を取りに来るようになりました。

あとは、私が水槽の前に立ったら出てくるくらいになってほしいです。

 

気を抜かずしっかり観察していこうと思います!!